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Uluru Songline

  • 1 日前
  • 読了時間: 1分

情報音楽コースでは3年からゼミナールが始まります。専門性の高い教員によって、その教員の専門分野を学生と一緒に追求する授業内容ですが、サウンドデザイン、音楽心理、マーケティング、作曲、レコーディング、音響、森林循環など、さまざまなジャンルがあります。

今回は、サウンドデザインが専門の川上ゼミの紹介ですが、今年の3年生は画像認識による音空間処理をやっており、AIをフルに活用してコーディングやディープラーニングを行なっています。

オーストラリア先住民の文字を認識して、その文字によって音が再生するシステムで、6月21日のオープンキャンパスでも実演します。

オーストラリアの悠久の大地に宿る音や声、心を繋いだソングラインを現代に再現するプロジェクトです。

ぜひ、ご覧ください!


 
 

©日本大学芸術学部音楽学科情報音楽コース

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